タグ: 脊柱管狭窄症

なかなか治らない体の不調、治療方法の選び方


腰が痛い、頭痛、めまいがする、体がだるい、
など、どこか体の調子の悪いとき、「どこに行ったら良いのだろう?」と考えると思います。

病院で検査をしてもらい薬や湿布薬をもらったけれども、それでも良くならないときに、鍼灸院に来られる方が多いです。

「病名」というのは、その症状に対してその症状を見つけた先生の名前がついていたりするものも多く、本当の原因は分からない病気も多いです。

検査をしても原因が見つからない、いろいろ薬を飲んでも治らない、その様なときに鍼灸治療は有効となります。
鍼灸も様々なやり方が有ります。

“症状に合わせて治療を選ぶ”と言っても難しと思いますが、私たちほほえみ鍼灸院の鍼灸治療は治療時間をかけて、その体調不良の原因となっている所まで治す丁寧な治療方法です。
いろいろな治療方法をしてみたが良くならない、沢山薬を飲んでいるが良くならないがあきらめている、仕事、家事もやっとしているような方に是非とも来ていただきたい独特の治療法です。

その様な弱い方でも丈夫な体に変わります。
元気に働けるようになります。

・いつも体がだるくすぐ横になりたくなる、根本より疲れを取りたい。
・腰痛、足の痺れ、痛みが治療をしても再発する。
・頭痛、偏頭痛が治らない。
・目まい、頭がふわふわする、耳が詰まった感じがする。
・下半身の浮腫み、顔の浮腫み、を取りたい。
・肩こりがどうしてもとれない。
・すぐ風邪をひいたり、体調をくずす。
・脊柱管狭窄症で少ししか歩けない。
・ひどい便秘をなおしたい。

 

このような症状は特に有効です。
ぜひお試しください。

ほほえみ鍼灸院
温灸治療で体質を根本改善します。
https://hohoemi-moxa.com/
03-6318-5648

〒176-0002
東京都練馬区桜台4-18-2
練馬駅から徒歩4分[→詳しくは]

腰痛/ヘルニア/脊柱管狭窄症の鍼灸治療

ほほえみ鍼灸院ではこれまでさまざまな腰痛の患者様を治療してきました。

腰痛やギックリ腰の原因で多いのが、筋肉疲労により筋肉の伸縮性がなくなって硬くなってしまい、それによって骨が引っ張られて骨盤や腰椎に歪みが出て痛みが出ていることです。
腰椎に負担がかかると中の椎間板に亀裂が入り、中から髄核が飛び出してヘルニアになることも多いです。

ほほえみ鍼灸院の鍼灸治療では、この弾力がなくなって固く伸びにくくなった筋肉を温灸パルスによる電気治療指圧を組み合わせ元の柔らかい伸縮性のある筋肉にします。
そうすることで引っ張られて歪んでいた骨盤や腰椎が正しい状態に戻ります。
慢性腰痛などは腰、骨盤回りの筋肉がとても固くなっていますがそれを緩めると痛みがなくなります。
圧迫されて飛び出していたヘルニアが元に戻り圧迫された神経も解放されて痛みがなくなります。

脊柱管狭窄症の特徴は、腰から足にかけての痛みや痺れなどにより、長く歩いたり長く立っていることができなくなることです。
普通の腰痛ヘルニアとの違いは、腰痛ヘルニアは少し休んでも軽くならず痛みが継続することが多いけれども、脊柱管狭窄症では前かがみで腰を丸くして休むと痛みが楽になりまた歩くことができること。
けれども、少し歩くとまた痛みがでてきます。

鍼灸治療ではずれている腰椎を元に戻すことで脊柱管を広くするようにし、中の神経が圧迫去れないようにしていくことで痛み、痺れが取れてゆきます。

ほほえみ鍼灸院
温灸治療で体質を根本改善します。
https://hohoemi-moxa.com/
03-6318-5648

〒176-0002
東京都練馬区桜台4-18-2
練馬駅から徒歩4分[→詳しくは]